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双六岳のバンダナ

2009.10.19 (Mon)

20091019234024
いっぱい絵がついてていぃよ。これ。
23:40  |  携帯からこんにちは  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

双六小屋 雪化粧 

2009.10.18 (Sun)

サビサまぁ本日までは、ボーーーとしていたので絵筆取りましたが・・・どーもすキャーナーで取り込んでも全然違う色になっちゃう。あんまりよろしくないけど・・・。どもね〜。寒い中〜スケッチしたんでもったいないので色つけしたというわけで。
双六小屋も10/20でオシマイ。鏡平小屋はも終わってますねぇ。あああ冬が来る。

双六小屋HP

「双六小屋 雪化粧」
双六小屋 雪化粧

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21:46  |  みじんこギャラリー  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

双六岳2860m、西穂高岳2909m(2009.10/12〜15)その2

2009.10.17 (Sat)

のような山ン中の4日間が終わり。道具の片付けやら記録の整理やら。松本駅で宅配で頼んでたリンゴも長旅をへて先ほど到着しました。おつかれさま〜。

今回の山行記録と写真はこちらをクリック→ヤマレコ
 (気合の写真100枚UPしました!スライドで見れまする)

「秋映えが入ったセットの林檎ちゃんも到着」
信州林檎

 テクテクと雪道を下りて西穂に向かうことに決定したけど・・・やっぱり槍から北穂には未練が残るなぁ。来年のコース今からどっかにひかえとこっと。
 それと双六小屋はもう一度いきたいなぁ。黒部五郎小屋もいいなぁ。

「たまにはmy雄姿!!へへ!恥ずかしいんで顔半分!風で飛びそ!みなさん元気に下山しました?」
双六と

「双六小屋さんまたね〜。」
さよなら双六小屋

「朝はいつも早起きだったなぁ。5時起き!あたりまえか!」
双六朝焼け


「槍と供に・・・トイカメラのviviちゃんは心まで写しだすんやなぁ。ナイスショット!」
vivi hotaka1

「険しく聳える槍ヶ岳の穂先。」
 怖い槍

 今年は台風の影響で紅葉イマイチだったんだけどそれでも秩父沢はこんなにキレイ!」
紅葉の秩父沢

 思い切って西穂高の方に行ってよかった。やっぱ双六岳だけでは消化不良になっちゃうとこだったぁ。も〜西穂の岩でおなか一杯って感じなっちゃた。よかったなぁ。まだ先にも行きたかったなぁ。

「雄大な西穂高岳!こんなに晴れてておだやかなのは年何度もないぃ〜。」
西穂高の山並み

「ジャンダルムをヘリがパタパタ。」
ジャンダルム展望

「よっこらしょおと岩越えて。行くよん。」
西穂稜線

 双六小屋さんのお弁当とともにsee you!さてと今度はどこいきましょか?山!?

「ちょいご飯固めはご愛嬌美味しかったです。ホントに。ありがと〜。」
双六弁当

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12:29  |  山旅 北アルプス  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

双六岳2860m、西穂高岳2909m(2009.10/12〜15)その1

2009.10.16 (Fri)

!おんな心と秋の空というのは本来おとこ心と秋の空だそうで〜。まぁどちらでもいいんですけど今頃の時期は北アの山はギリギリのところの季節ということがよくわかっちゃいました。今期初の雪にも遭遇し天候判断は難しいですわ。運と堪!次第ということでもありますけどねぇ。

 今回の山行記録はこちらをクリック
  (写真100枚UPしました!スライドで見れまする)→ヤマレコへGO

「雪の双六小屋!あっという間に真っ白けだよ」
雪の双六山荘

「鏡池に逆さ槍が映って幻想的でありました。お供のトイカメラviviterでパチリ!どう?」
vivi kagamiike

 予定は双六岳の次は西鎌尾根を越え槍と北穂としてたんですけど急遽双六を下山。ロープウェーを使い穂高連峰へ西穂高岳に登り帰還しました。ぶっ飛ぶよないい天気で写真屋さんがパノラマ写真用に撮影やってもよいかなぁというような感じでした。風も無風状態で幸せ一杯で頂上から立ち去りがたしといったところでした〜。

「前日のぼった双六岳!行きたい頂が連なる稜線があちらに見えます〜。キテよかった。ありがと。」
朝の笠ヶ岳

 小屋は前回〜散々な目にあいましたけど今度の双六方面の小屋(今回はわさび平小屋、双六小屋泊)はどこもよいところばかりでした。なかには16年連続来ている常連さんもいるくらいで小屋のスタッフの雰囲気もよく食事も手が込んでて感心しちゃいました。こういうのだとまた泊まりたくなるんよね。

「スゴクよい!すご!双六小屋はあちら!」
双六小屋 見下ろす

 双六小屋では思いがけ楽しい?各方面で超レベルの高いメンバーと偶然合流できましてやっぱり今回も単独なのにワイワイやれてよかったです。いろんな登り方あるなぁと考えさせられたです。ちょいウルサクてごめんなさい。また一緒のぼりましょうね!岐阜、山梨いくときは案内お願いします。そいからこちらの山くるときはいつでもどーーぞ。声かけてね!
他たくさんの山でお会いしたかたまたあいましょね。
 どっかの国のことわざですが、山は山を必要としないが・・・人は人を必要とする。そして付け足しですけど〜人は山を必要とするんですよね。山はいいねぇ。で出会う人達もステキ!ですわ。

「お二人ともありがとございました〜また登りましょ!(双六頂上で)」
双六岳頂上あるく2

「朝ごはんできた?超走Girlの雪原モーニング!」
双六の朝

 とりあえず〜簡単にご報告まで。まだ疲れが抜けんです。続きはハイライトの写真とかは次回!
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20:30  |  山旅 北アルプス  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

大山(丹沢)と箱根の山湯呑

2009.10.11 (Sun)

故?ヤマに登るのか?その問いに対してのひとつの回答として観光地で絶滅しつつある隠れ湯呑を救うためです。
 山湯呑みは観光地、ましてや山の麓では他の軽少貧弱なミーハーお土産品にとって変わられ忘れ去られ数点の品揃えとなり絶滅危惧商品と考えられます。
 山湯呑の重さと濃厚なインパクトのある文字デザインを今振り返るべきであります。何十年たっても一杯の茶をもって過去の山行に身悶える幸せはたまりませんぞぉ。

 最新の箱根山行湯呑。ちょい外人客受け狙いがかわいい。
箱根湯呑

 こちら丹沢大山湯呑。丹沢の山々が写しだされております。鶴巻温泉で購入可能!なんとご当地の落花生の殻の灰で作られている。
大山湯呑

 さぁみなさんも山にいったら山湯呑を購入しましょう!

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18:32  |  山の宝物!  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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